カテゴリー「ほんじょの掲載雑誌。(2005~2006年)」の48件の記事

2006年12月30日 (土)

【magazine】週刊SPA 第3回ほんじょのへもへもカルチャー日記

たまたま買って気付きました(^O^)

26日に発売した週刊SPAで月一の連載エッセイほんじょ(本上まなみさん)のへもへも
カルチャー日記が掲載されてました

ananのグルメエッセイもそうだけどレギュラーの仕事はうさぎ島でも掲載しないこと
があるから要注意(*_*)

今回ほんじょは自宅でひたすらDVDで映画づけだったよう

あいかわらずのゆるりとしたほんじょ節でっせ(-_-;)

詳細はまたあらためて追記します!

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2006年12月27日 (水)

【magazine】Hanako No890号2007年私の予想ベスト3!!

今年最後のほんじょ(本上まなみさん)掲載の雑誌です(多分)

マガジンハウスから今週火曜日に発売されたHanako 890号。
遅くなりましたが、今日会社帰りに買って来ました。

ほんじょは82ページ。
小さい記事ですが、「2007年私の予想ベスト3」のトップバッターで記事があります。

http://www.hanako-net.com/

ほんじょの2007年ベスト3・・・・・は「田舎ヨーロッパ」「小説家の東直子さん」「妊娠・出産」の3つ。

この記事はほんじょ始め、アーティストや放送作家、タレントさんなど様々な方が好き勝手に(笑)来年はやるベスト3を書いているもの。
独断と偏見に満ち溢れた記事は、つっこみがいがあり楽しいです(^^;

話は戻りますが、ほんじょのベスト3。

管理人は正直、予想外でした。

でもなーーんとなくわかるかも。

「田舎ヨーロッパ」。これは想像するにほんじょがヨーロッパに行ったときの体験がよほど印象的だったんだろうなあーと思うのです。(私も2年連続ヨーロッパ行っているのですが、のんびりしていていいんですよね・・・・・日本やアメリカにはない、雰囲気が漂っています)
ほんじょは元々「おかん」ゆずりのアウトドアの血をひいているから、あちこち出かけるのが好きなんだろうなあと思う。

「東直子さん」これは言うまでもないかな。ほんじょが帯に紹介文を書いてました。私は読んでないのだけれども、きっといい意味で変な内容なんでしょう・・・・(笑)

最後の「妊娠出産」はお約束ですよね(^^;

立ち読みでもいいから、是非買ってくださいね。
「働きウーマンのための流行大予測333」というメイン記事は男性の私が読んでも面白いものばかり。意外に役にたちました。

今年ももうすぐ終わり。
「ほんじょ・オブ・ザ・イヤー2006」ファン投票もよろしくお願いします。

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2006年12月21日 (木)

【magazine】anan1542号「フロインドリーブのミックスクッキー」

ほんじょ(本上まなみさん)ファンが毎月楽しみにしているanan恒例のグルメエッセイ!

今月は「フロインドリーブ」のこれまた舌噛みそうな名前のクッキーを取り上げてはります。

妊婦さんでもほんじょはほんじょ。
あいもかわらずのほんじょ節が流れている。

「しゃんとしたたたずまいにどきどき」と銘打っているお菓子。

写真の見た目もとても美味しそう♪

「女部長」さんからもらったんですって。誰だろう?

ホームページから通販可だそうです。やったね!
http://www.mars.dti.ne.jp/~ghb1266/

このミックスクッキー。バニラ、チョコサンドなど12種類がセットになっているからあれこれ楽しみたい欲張りさんには持ってこいですよね。
いやしい系のほんじょにぴったりだ。

こういう美味しいお店って世の中にはたっくさんあるのに、こう日常的に食べることってあんまりない気がする。
なぜか近所で美味しいお店に出会わない。探せてないのかもしれないけど、なんか出会えない。美味しいものが特別なものという感覚がどうしてもあるけど、日常の生活に潤いを与えるということであれば、もっともっと自分のものにしていきたい。・・・・・とふと思いました。贅沢?

「最強の恋愛占い」と銘うったananはは12月20日に発売しています。
まだお店に置いてあると思うから是非読んでください(^^;

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2006年12月10日 (日)

【magazine】ダ・ヴィンチ1月号

先週発売のダ・ヴィンチ買いましたよ。

ほんじょ(本上まなみさん)は175ページに登場

・・・・記事見つけるのに相当苦労しました。


「今年、あの人がひとめ惚れした本」というテーマで、栗本知樹さん、佐藤玲さんと一緒に登場。

・・・・他の2人はじめて知ったんだけど、どういう組み合わせなのか疑問


ほんじょのオススメ本は3冊ありました。

木の匙 三谷 龍二 木の匙
三谷 龍二
新潮社
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Rating: 4.5/5
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三谷さんをもっと知りたくなる

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1冊目は「木の匙」という三谷さんの写文集。残念ながら管理人は読んだことがありません。初めて知りました(^^;

THE OLD CROCODILE―年をとった鰐 レオポルド ショヴォー THE OLD CROCODILE―年をとった鰐
レオポルド ショヴォー
プチグラパブリッシング
売上順位:113159
定価:¥ 2,415
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Rating: /5
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2冊目は絵本です。ほんじょらしいかな。表紙が布でできているようで、ほんじょは手触りに負けたみたいですね。ジャケ買いみたいなもんか。その気持ちはなんとなくわかるかも(笑)ちなみに発行しているプチクラパブリッシングってtokyo.soraの時に映画の関連本を出していた出版社ですね・・・・・

長崎くんの指 東 直子 長崎くんの指
東 直子
マガジンハウス
売上順位:149475
定価:¥ 1,470
アマゾン価格:¥ 1,470
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Rating: 4.0/5
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大人が読むものじゃあないのか・・・

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これは帯でほんじょが感想を書いていたやつです!!
以前にも紹介してるやつですね。

ほんじょはバナナさんとか宮部みゆきさんが大好きだから、そちらの王道が来ると思っていたのですが、かなり違う方向から飛んできました、予想外。

各本に対するコメントはあいもかわらずほんじょ節。
立ち読みでもいいから目を通してみてはどうでしょう?


他にも今回のダ・ヴィンチはBOOK OF THE YEAR2006 というテーマなので、幅広いジャンルの人気本などが目白押し。見るだけで楽しくなります。

中島みゆきさんが表紙。絶対GETしましょう(^^;

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2006年11月28日 (火)

【magazine】週間SPA 11月28日号(11月21日発売) ほんじょのへもへもカルチャー日記第2回!

1週間遅れました。

ようやく紹介。ほんじょ(本上まなみさん)の月1連載エッセー。週間SPAの「ほんじょのへもへもカルチャー日記」第2回です。ananと同じく月1連載!

内容書く前に、SPAは紙面の質があまりよくないのか、ほんじょの顔写真がイマイチな感じしません?たまたまかもしれませんが、ちょい気になった。

今回のリレーコラム・・・・探しても探してもごはんネタは出てこない。
いまんとこは徹底的にカルチャーに徹しているほんじょのよう。

 ・「勝手に広告」という本のお話
 ・アニメおでんくんの慰安旅行で箱根へ!
 ・川上弘美さんのトークショーを見に行った
 ・「きつねのはなし」。作家は太陽の塔を書いた森見登美彦さん
 ・映画「時をかける少女」を観た話

といった内容です(ってこれだけじゃわかんないよね)

内容は・・・買ってくれといいたいところですが、今日次号が発売しちゃってるので取り寄せないと無理かな。

管理人は「勝手に広告」が気になりました。
ビジュアルが面白いんですよ。自分でもなんでかわかってないところが嫌なんですが感覚的に「あ、変なの」と思うものばかり。へもいとは違うと思うけど、仕事関係からしてもビジュアルやデザイン関連を勉強しなくちゃいけないこともあってそそります。
(今度買って読んでみたい)

へもへもカルチャー日記。ほんじょ自身「へもいを流行らせるのはあきらめた」と話してたのに、表題としてあきらめずに使っているほんじょがへもいと思うのは私だけかな(^^;

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2006年11月26日 (日)

【magazine】anan1538号 西光亭の「くるみのクッキー」

ようやく帰ってきました。あー疲れた。
遅くなったので明日またまとめて記事書きま~す(8^^8

旅の途中、すっかり忘れてましたが・・・・
先週11月22日(水)はananの発売日
http://www.magazine.co.jp/index.jsp

ほんじょ(本上まなみさん)毎度の月1回のグルメリレーエッセイです。
「友達から3時のお茶に招待されたとき。さあ、何を持っていきますか?」

・・・・・そもそも3時のお茶に招待されるという生活を送っていない管理人です・・・(汗;
・・・・ゆとりある生活したいなあ、はぁー

こんなくだりではじまる今回のエッセイです。
ふと本屋でページをめくったら目に飛び込んできたので気づいたの。

今回のほんじょナビは西光亭の「くるみのクッキー」
http://www.seikotei.jp/

通販も可能だそうです。

目に飛び込んできた鮮やかなパッケージ、リスの絵が可愛いい。
仮にお菓子が美味しくなくても「箱買い」しますね。これは。

CDを買うときによくジャケットのデザインがよくて買っちゃうジャケ買いってあるけどそんな感じ。本の装丁がよくて中身を見ないで買っちゃう装丁買いも同じかな~。

私は・・・食べたことがないお菓子です。
紅茶と相性よさそう!

でももっと気になるのが一緒に掲載されているお皿。
どこのだろう?

というのは巨匠スティッグリンドベリのモチーフによく似たデザインなんです。
北欧のイッタラが作っているお皿の雰囲気にもそっくりなんですよね。
彼のデザインしたお皿は言うまでもなく大人気で、私もいくつか持ってます。
手前も奥のお皿も目にした瞬間ビビっときました。違うかな~?
誰か詳しい人います?

お菓子よりもお皿が非常に気になる管理人です(^^;

今週のananは明後日(火曜)までのなので、まだ買ってない人は早めにチェック!

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2006年11月21日 (火)

【magazine】週間現代 表紙を飾ってますね(^^;

月曜日発売の週間現代買いました。
http://kodansha.cplaza.ne.jp/wgendai/

残念ながらWEBはまだほんじょに切り替わっていませんね!

ほんじょ(本上まなみさん)は表紙を飾られてます
上半身しか載ってないから、妊婦さんとはわからない感じになってます。

表紙の服装は・・・・・大人っぽい、少し露出高めなノースリーブのワンピース。
これは何色というのか・・・・・


ちょっと疲れている感じもするほんじょですね。大丈夫か?

逆に179ページにちょこっと掲載されているインタビュー。
こちらは黒いワンピースで爽やかな印象。
(ページは白黒だけどね)

「大満足の秋」

ってタイトルで短いですが寄せています。

天然マツタケを食べたらしいですよ、ほんじょは。
ちょこっとですがほんじょ節を感じさせます。食欲の秋だしねえ(笑)

ところで私がいっつもほんじょの記事を見かけたときに見ているのは「スタイリストさんの名前」

吉村由美子さんという方ですが、ほんじょと仲良しのあのYちゃんのようなんですよね。
いつかエッセイでもYちゃんの話が出たこともあって、ほんじょご指名のスタイリストさんらしいのです。

どんな方か一度お会いしてみたいものですね。

・・・・ということで皆さん立ち読みでもいいからとりあえず見てね。

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2006年10月25日 (水)

【magazine】anan1534号 伊藤農園の手しぼり100%ピュアジュース

本日発売。
毎度おなじみ、月1回のほんじょ(本上まなみさん)のグルメリレーエッセイ。

http://anan.magazine.co.jp/issue/index.jsp?shiCd=AN&gosu=1534

ほんじょがナビするのは「伊藤農園の手しぼり100%ピュアジュース」
http://www.ito-noen.com/

美味しいオレンジジュースのことです。
上記サイトから通販も可能!!

エッセイの中でほんじょは「ぽよーんとした頭も一気に冴えて、一日がしゃっきり過ごせそうな気持ちになります」と書いています。

余談ですが、先日和歌山で幸福のスイッチを見に行った際に知り合った方が話されていたのですが、映画撮影中ほんじょと蜜柑トークになったらしく、ほんじょの知識の深さに驚かれたそうです。

意外にも意外ほんじょが蜜柑おたくだったことが判明した瞬間!

蜜柑ジュースといえば、映画幸福のスイッチ撮影中に同じ和歌山きてらのジュースにほんじょはじめ、上野さん、中村さんと感動したって言ってましたね・・・・

私も取り寄せて飲みましたが感動しました。
久々に美味しいジュース飲んだなーって。

弁慶映画祭の時には会場ロビーでも飲むことができてちょっぴり幸せな気分になったり。

機会があったら是非取り寄せて飲み比べてみたい・・・・・

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2006年10月24日 (火)

【magazine】週間SPA10月24日号「へもへもカルチャー日記」は予想GUY(爆)

変な見出しですみません(^^;


 

10月17日発売の週間SPAを昨日ギリギリで買ってきました。(危うく見逃すところでした・・・・ミトンさん有難う)

(今日また次の号が出るからね・・・・)

ファン待望!
ひっさびさの「リレーコラム」祝(^^)/

ということで、掲示板でも書きましたが最初はほんじょ(本上まなみさん)の記事が見つけられなかった私。

117ページです。

「本上まなみのへもへもカルチャー日記」というタイトル。
「日記」と書いてるだけあって、読まれた方はわかると思いますが、●月●日にこんなことしました~といった内容が満載。


今回は第1回ということもあり、内容はこんな感じ↓

 ・へもへもとはなんぞ?
 ・原宿で開かれた梅佳代写真展での出来事
 ・映画「嫌われ松子の一生」での感想
 ・本屋さんでの赤ちゃん本のお話
 ・代々木上原で開かれたエドツワキさんの個展


と初回ということもあり、タイトル通り「カルチャー系」の内容。

ある意味ほんじょらしくない。

だって「食べ物の話」が出てこない・・・・・(これ予想GUY)

今までだったら到底考えられませんよね・・・・

きっと「食は文化だ!」なーーんて言いながら、ほんじょが大好きな食べ物のお話も出てくるんじゃないかな~なんて今後も期待している管理人です(^^;

ちなみに10月8日に広島でエドさんとはトップランナーの公開録画でインタビューされているんですよね。この内容は11月のトップランナーで放送されるので、リレーコラムと一緒に楽しむことをオススメします。

そして紙屋悦子の青春で共演された原田知世さんの旦那さんがエドツワキさんだとは始めて知りました。

原田さんにも幸福のスイッチが入るといいですね(^^;

・・・うちは一体いつになることやら(嗚呼;

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2006年10月17日 (火)

【magazine】ミセス11月号

遅くなりましたが、ミセス11月号読みました(今回は立ち読み・・・・すんません)
http://books.bunka.ac.jp/onlineMRS/mag/0611/index.html

私の大好きな京都特集!

秋の京都って大好き。夏は暑くてげっそり、冬は寒くてぶるぶる・・・・そんな京都における最高に過ごしやすいのがこの秋のシーズン。

紅葉が美しいスポットもたくさんあってライトアップが際立たせます・・・・・

ほんじょ(本上まなみさん)は特集の最初の方に登場!
カラーで5,6ページあります。

いくつかのスポットをまわり、服のモデルみたいな扱いで掲載。
その中には私も大好きな、一乗寺にある恵文社があったり。

前回のミセスで載っていたお茶の一保堂もいいですよね。
京都にあるお店たちってどこか存在感があるところが多い。
雰囲気が増すというかなんというか。

minaで有名な皆川さんのお話もあったりと、今回のミセスはスマッシュヒットでした(私的には・・・・・後日買うかも(^^;

そうそういうまでもなく、ほんじょは綺麗でしたよ。絵になっていたというか。
正面アップの写真があるのですが、それにはドキっとさせられたり(こんなこと書くとまた嫁に怒られますが(笑)

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2006年10月11日 (水)

【magazine】anan1530号 まんまるまんとうの芋あん饅頭(9月27日発売)

”あつあつですぞ”

こんな捨て台詞(笑)で終わる今回のほんじょエッセイ。高円寺にあるまんまるまんとうの「芋あん饅頭」を取り上げてます。今年5月にできたばかりの新しいお店。中華饅頭のひとつで、他にもプレーン饅頭、野菜饅頭、豚肉饅頭などもあるようです。

幸せのスイッチにかまけていて、紹介すんのすっかり忘れてました(^^;

ほんじょ(本上まなみさん)の月1回のグルメリレーエッセイ。
http://anan.magazine.co.jp/issue/index.jsp?shiCd=AN&gosu=1530

こう見るとほんじょって結構和菓子(ちょっと違うかな?)も好きなところありますよね。

・・・・・巣鴨の塩大福とか

-----白くてむっちり、しかもあつあつ。・・・・・・・・金だ金が出た!-----

といかにも美味しそうな雰囲気が伝わってくるほんじょ語録たっぷりエッセイです。

「あつあつ」って言葉。ほんじょは好きみたいですね。メンチカツも「あつあつ」だし。

フツー「できたてホカホカ」って言うと思うんだけど、ほんじょはあつあつ派のようです。

あなたは何派ですか?

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2006年10月 4日 (水)

【magazine】WITH 11月号!

先週発売された雑誌「WITH 11月号」にほんじょ(本上まなみさん)の対談記事が載っていました。久々の雑誌掲載。

●●WITH11月号
http://www.joseishi.net/with/

お笑いの青木さやかさんとの対談記事。346ページからカラー4ページに渡って掲載。

内容は女の花道というタイトルらしく、結婚したときやその後の旦那さんとの関係、どんな風に出会って、結婚されたかについても触れられいます(笑)。青木さんはほんじょのさらりとした態度が羨ましいみたいでした(^^;

ほんじょは結婚するときに旦那さんから「できる限り長生きする」って約束をもらったそうです。
18歳年上だし、女性の平均寿命が長いこの時代だからね。

イベントで旦那さんを拝見したことがありますが、ほっそりすらりとした方で、太っていて不健康とかそういうのはなかったし、以前ターザンを担当されていたことを考えると健康には人一倍気を使っていそう(^^;

衣装もブラウスに黒いパンツと爽やか、シンプル。

気になった方は本屋に行きましょう。読書の秋。

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2006年9月 1日 (金)

【magazine】anan1526号 リレーエッセイ♪

紹介するの遅れた。

雑誌anan1526号(8月30日発売)を買いました。

http://anan.magazine.co.jp/issue/index.jsp?gosu=1526

妻夫木聡君が表紙。
もう読んだ人もたくさんいるでしょうね。


月1回のリレーエッセイ。
今回ほんじょ(本上まなみさん)が紹介しているのは「黒おたべ」。

久々にエッセイで「ひゃっほう」出ました(^^;

注:「ひゃっほう」はほんじょが喜んだときにエッセイでよう使う言葉。

ほんじょのおかんが買ってきた土産だそうです。
ほんじょおかんいわく関西でこれを知らない人はもぐり・・・・・



京都の「おたべ」って皆さん知ってますよね?
修学旅行でも定番の柔らかいおやつ。

それの黒ゴマいりのやつが出たのです。
私もこれは数ヶ月前だったか、京都の土産屋さんで買って食べました。
なんか珍しかったから。職場に持っていったらこれまた大好評。

パッケージも上品ではがゆくなってしまう代物なのです。

ひとくち食べると黒ゴマの香りがふわっと口いっぱいに広がってくる
黒い食べもんっていうと、例えば「イカ墨スパゲッティ」とかあるけど、あーいうのとは違います(笑)

上品な甘さが緑茶とよく合うんです。
ふーっぅっと一息つきたいときにオススメかな。

おたべは昔から「イチゴ」とか「チョコレート」とか「抹茶」とかいろんなバリエーションがあったのだけれども、私はどれも好きじゃなかった・・・・・
だって変に甘かったりするし、なんか邪道に感じません?
(抹茶はまだ許せるけど・・・)

でもこの黒おたべはすうぅっと入ってくる感じやねん。
どんな感じかは・・・・食べてみないとわからんと思う。

こちらから通販もできるみたいです。
http://www.rakuten.co.jp/otabe/581973/

お土産にどうぞ。

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2006年8月25日 (金)

【magazine】サンデー毎日 9月3日号は癒し系のほんじょ?

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※買ってきた雑誌をデジカメ撮影しぼかし加工しています。

今週発売のサンデー毎日はほんじょ(本上まなみ)が表紙です。


あえてぼかし加工しているので、気になる方は必ず本屋や駅の売店でチェック!

印象としては癒し系、落ち着き、清楚な雰囲気を醸し出すほんじょ。


くそ暑い通勤ラッシュのホームを駆け下りて、売店でお茶を買おうと思ったらついつい買ってしまいたくなるそんな表紙のほんじょです(^^;

疲れているサラリーマンやお父さんの疲れもこれでふっとぶ?

ほんじょからの一言コメントが雑誌後ろのほうにあるので、忘れずに!

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2006年8月22日 (火)

【magazine】クイーン・オブ・文化系女子は誰?(日経エンタテイメント9月号)

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今月発売した日経エンタテイメント9月号です。
大塚愛さんが表紙。

今回は珍しく「ほんじょのうさぎ島。」(本上まなみさん公式サイト)が紹介されてます。
掲示板でかのさんが書いてくれたけど、ほんじょは「クイーン・オブ・文化系女子」だそうです。

写真館の様子、組体操している写真などを掲載しています。
うさぎ島。が雑誌記事にとりあげられるのって初めてではないかな?
着眼点が面白い。

眼鏡姿のほんじょは確かにまぎれもなく文化系というのは一目でわかります。
ひょろひょろっとしてるし、強そうではないですもん。
確か文学部だったはずだし、読書好きだし・・・・・的を得たキャッチコピー。

懐がさびしいので今回は立ち読みですませちゃった(すんません)。

店頭で見かけたら手にとってみてください。
また感想あったら教えてくださいね。(掲示板でもかまわないので・・・)

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2006年8月21日 (月)

【magazine】Bagel(ベーグル)9月号 は表紙&インタビュー記事!!

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※購入した雑誌をデジカメで撮影した表紙。
  ちょっとぼけてしまいました、すんません(^^;



8月7日発売の雑誌Bagel(ベーグル)」9月号
ほんじょ(本上まなみさん)が表紙とカラーインタビュー記事で登場されてますよ!!
買ってはいたのですが、紹介するのが遅くなってしまいました。


まず表紙は写真を見てもらえばわかるように笑顔が魅力的。
華があるというのは、一目でわかるか・・・・。

表紙が黄色なので、本屋さんでも目立つのがよいです。探すのも簡単!
上記写真よりも実際の雑誌は鮮やかです!


インタビューはカラー2ページ。

これまた表紙以上に魅力的なほんじょが掲載されています。
茶色と黒のチェックのワンピース?
百聞は一見にしかずとはまさにこのこと。絶対絶対見てくださいね!
仕事に疲れた男性人は癒されること間違いなし(笑)

 ・乾物と格闘中
 ・おかんに影響されて「落ち葉図鑑」を買った
 ・旦那さんと長生きしたいと思うようになった
 ・夫婦喧嘩は・・・・?
 ・鹿児島弁には苦労した!


とこれまた楽しい記事に仕上がっています。

熱心なほんじょファンなら満足度 200%
フツーのほんじょファンなら満足度 120%
通りすがりのほんじょファンなら満足度 100%  です(笑)

ベーグルはいうまでもなく、女性誌。ダイエットや健康に強い雑誌です。スタイルのいいほんじょとは相性がGOOD!!

本屋にGO!!

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2006年7月31日 (月)

【magazine】anan1522号 「nicoのN.Y.チーズケーキ」 リレーエッセイ♪

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※記事ページをデジカメで撮影しぼかし加工をしております。
  是非買って読んでくださいね♪

先週発売のマガハの雑誌。「anan」です。SMAPが表紙。

月1回のほんじょ(本上まなみさん)のグルメエッセイが掲載されています。

今回ほんじょがナビするのは「nicoのN.Y.チーズケーキ」。

相変わらず食い意地はったほんじょ節(笑)満開のエッセイ。

家に帰ったらすぐに冷蔵庫を覗くっていかにも彼女らしいですよね。

とはいいつつ・・・私も夏のこの時期だけは冷凍庫にアイスが入っていないかはついつい見てしまうものですが(^^;

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2006年7月25日 (火)

【magazine】マリ・クレール9月号 恋文特集に心打たれました・・・・

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marie claire9月号です。
ほんじょ(本上まなみさん)は恋文特集コーナーで審査員をやってます。

ほんじょのラブレターや手紙についての考え方が垣間見れる記事に仕上がっていますよ。

今回の恋文特集はほんじょを抜きにして非常に、心うたれました。
手紙には色々な形があるのでしょうが、入賞作品はどれも秀逸。

自分だったら、悔しいけど絶対かけない・・・・
気持ちを伝える手紙ってあれこれと書きすぎないほうがいいようです。
こんな手紙もらったら、世の多くの男性はいちころです(^^;

多くは記事で紹介できません。また今回はあえて記事ページは掲載しません。

読んだ皆さんが行間を埋めてくれたらと思います・・・・・・

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2006年7月 7日 (金)

【magazine】日経おとなのOFF 8月号 表紙&インタビュー!!

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7月6日発売の雑誌。
「日経おとなのOFF」を購入してきました。

※昨日は仕事が忙しくて今日になっちゃいました・・・・・


ほんじょ(本上まなみさん)が表紙を飾られています。
インタビューもありますよ。

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※買ってほしいのでHPの「プレビューEBook」で見れない部分はぼかし加工をしています。

表紙はおとなのOFFの恒例である「着物姿」。
落ち着いた女性の印象です。手に持っているひまわりが夏らしさを演出!


一方、インタビューでは紫色のワンピース。ミヤコワスレのような爽やかな色合い。
京都の町屋や川の側を散歩したり、花火を見ながらデートしたくなる姿ですね(^^;)

インタビューは夏休みに関する想い出。ということで毎度おなじみ山形の親戚話や久々登場!コートドールのスープのお話などなど。

またホームページでは雑誌の記事の一部をネット上で読むことができます
(インターネットエクスプローラー限定らしいですが)
http://www.nikkeihome.co.jp/2f/off/brand_new/

ほんじょ以外にも今回の特集記事は非常に楽しい。
ヘリのチャーターは知ってたけど、出張花火師、お寺での修業体験、電車の運転体験ツアー、プロの蕎麦うち体験などなど。
とにかくまあ、日本各地で色んな遊びができるんだなーと感心・・・・というかビックリ!!

早速嫁と夏休みの計画をたてはじめました(遅いかもしれんが・・・・・・)

ちなみに働いている友達に教えてもらったのだけれども「日経おとなのOFF」は社内では通称「オヤジのOFF」と呼ばれているんですって(笑)!!

オヤジじゃない人も是非読みましょう(^^;

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2006年6月29日 (木)

【magazine】anan1518号 「さゝまの久寿桜」 リレーエッセイ♪

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マガジンハウスの雑誌。anan。
6月28日発売の1518号でほんじょ(本上まなみさん)のグルメエッセイが掲載。

今回ほんじょがナビしているのは、東京「さゝまの「久寿桜(くずざくら)」です。

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※記事部分は毎度のことぼかし加工をしています。

清涼感ある和菓子の紹介。

毎年5月から9月の期間限定で発売される葛を使ったお菓子。
見た目も涼しそうな、まるでほんじょのようなお菓子です(笑)

エッセイはむっちゃほんじょ節♪

「ぷう、ぱちん!はっ。おっちゃんみたいなことをつい。」
「とうとう、まぼろしまで見えちゃったようです」

・・・・・どんな表現でこんな文章になるのか、気になる方は本屋へGOGOGO!


@@@ささまのホームページはこちら。
http://www.sasama.co.jp/wanamagashi/wagashi07.html

ほんじょが紹介した「久寿桜」他、「青楓」「涼風」「七夕」などユニークな名前のこれまた美味しそうなお菓子がたくさんならんでいます。

おなかがすいたときには、特に目に毒。

詳しくは雑誌を買って読みましょう!!

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2006年6月28日 (水)

【magazine】SAY 8月号 表紙&カバーインタビュー

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6月28日発売の雑誌「SAY 8月号」です。

ほんじょ(本上まなみさん)は表紙とカバーインタビュー2ページで登場!


ほんじょらしい記事ということで、自然体で生きる秘訣をインタビューで答えています。


「自分のペースを知っている女性」とも。

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※買って読んで頂きたいのでぼかし加工をしています。


お正月には夫婦でヨーロッパ旅行に出かけたそうですね。
どちらに行かれたんでしょうね?
しかも、ホテルに泊まらず、知り合いの家を転々とされたとか・・・・・・。
私も行き当たりばったりで海外旅行したことはありますが、さすがにユースやゲストハウスでした・・・・友達の家ってすごい・・・というより海外に知り合いがたくさんいるのがすごい!!旦那さんが編集者だからかな?


詳しくは雑誌を買って読んでくださいね。
夏らしいさわやかな衣装も、颯爽としていて気持ちよさそうです。



>>ほんじょへ
最後のコメントは「
B型女性にはよくある話」だと思います。



・・・・今回の記事で一番気になったこと。

「仕事でも趣味でも身につくまでにはある程度の時間が私には必要なんですよね」という一節。


ほんじょは芸能界の仕事にそもそも興味があったわけではなく、偶然スカウトされてある意味周囲に流されながらやってきた中で、時間が経ってからようやくその楽しさ、面白さを知ったということなのですが、これって実は自分にもすごくあてはまると思った。


というのも私も就職したものの配属は希望とは全く違うものでした。
しかも自分には一番向いてなさそうな部門で・・・・(苦笑)


とはいいつつ、与えられた仕事を地道にやっていくうちに、その面白さがようやくわかりかけてきました。自分なりに消化、納得するまで3年はかかりましたが、今では本当によかったと思っているんです。
転職をしている友達も多い中で、ときにはそれが自分にとってプレッシャーになっていたのですが、ようやく自分は自分と割り切れるようになってきたし(^^;


大切なのは「前向きに考えること」「positive thinking」。
当たり前だけど、できていない人って意外に多いものです。


後輩で配属が希望通りにならなかったやつがいて、文句や愚痴ばかり言うやつがいるんですが、是非この記事を読ませてあげたい。
我慢・・・・というか視点を変えて一生懸命取り組むことって大事だと思うんです。
やって駄目だったらわかりますが、やりもせず文句ばかり言う人って嫌いだし、そういう人は周囲も評価しないんですよね。


ほんじょの持っている「マインド」がほんじょを今の評価に、位置づけにしてきたんだろうなあ。この「マインド」がある以上いつまでも、誰かがほんじょをサポートしてくれると思います。


余談でした。ファン必見。絶対買いましょう!!

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2006年6月17日 (土)

【雑誌】QuickJapan vol.66 6月12日発売 ~おでんくんインタビュー~

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ども。


表紙が劇団ひとりの「Quick Japan vol.66」デス。


@@@QJのホームページ
http://www.quickjapan.net/modules/newbooks/



ほんじょ(本上まなみさん)が おでんくんのインタビュー を受けています。


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※ぼかし加工をしています。
  買ってくださいね。



おでんくんの声優をやることになった経緯やおでんくんへの熱い想い(笑)、ちょっとしたエピソードなどをまじえて展開。昔からの夢のひとつであった、声優が実現できたこともあるのでしょうか、記事からはほんじょがおでんくんの仕事をとても楽しんでやっているんだなあということが、言葉の端々から感じられます。


ファンの皆さん、買いましょう。
ファンでなく買った人も、ほんじょの記事も読みましょう ← 強制(笑)

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2006年6月13日 (火)

【雑誌】映画撮影 No.169 「よーい、スターアッ!」寄稿記事

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雑誌「映画撮影」の最新号です。
紙屋悦子の青春の映画に出演するほんじょ(本上まなみさん)が寄稿されています。



@@@機関誌 映画撮影のホームページ

http://www.jsc.or.jp/


日本映画撮影監督協会が製作する業界向け雑誌です。
私は今回初めて知ったのですが、色々な映画の製作背景、製作者側の「考え、想い、苦労話など」が垣間見れるのが興味をひきました。この号では「紙屋悦子の青春」「海猿」「テニスの王子様」などについて特集されています。


週刊誌や映画専門誌などのようなエンターテイメント性に満ち溢れた雑誌とは違って、じっくり撮影者や支える方々について焦点をあてられています。まじめな雑誌という印象。


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※買って頂きたいのでぼかし加工で読めなくしています。


ほんじょは2ページに渡って寄稿されてます。
ものすごく文字がびっしりでしょう?
昨年約1ヶ月にわたって撮影があった際の様々なお話。
鹿児島弁に苦労されたお話、撮影部隊黒木組、原田さんの演技にもらい泣きをしたなどほんじょらしいエピソードが散りばめられています。


最後には先日他界された黒木監督への追悼のメッセージ。
・・・・文章を読んでいるだけで、監督への愛情が伝わってきます。


またこの号には黒木監督のおそらく最後?と思われるインタビューも掲載されていました。戦後に生まれた私には、想像しかできませんが身近にあった死、反戦を強く訴えられたかったようです。


-----入手方法(^^;
日本撮影協会(info@jsc.or.jp)にメールで購入希望の旨と伝えてください。
後日冊子と振込用紙が届きます。銀行や郵便局から選べますのでそこから代金を支払います。
本誌:800円 送料 210円  計 1,010円です

不明点があったら、私(MH-Lotus)宛に問い合わせ頂いてもいいですよ。
サイト左下の伝言板から連絡頂ければ対応します。  


記事を読んで映画への期待が新たに湧きました。ほんじょの映画に対する意気込みが感じられます。興味ある方は是非読んでみましょう!!

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2006年6月 7日 (水)

【雑誌】 ミセス7月号 6月7日発売はファン必見やと思います!

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※表紙(左)
  インタビュー記事(買ってほしいからぼかし加工済み)(右)


ミセス7月号。


雑誌です。1,000円。会社帰りにいつもの本屋で買ってみました。


ほんじょが表紙。


・・・・だけでなく今回は結構ほんじょづくしです(笑)

●表紙
●インタビュー
●特集記事     と3本だて。


表紙はまさにセレブ系お嬢様って感じかな?
でも実際に、あの格好で街中歩いてたらちょっとひくかも・・・・
パジャマっぽいような感じもしますねー(笑)


インタビュー記事も、ファンとして嬉しい。ほんじょに「らしさ」「自信」がついてきたと話されてます。らもさんが「30代は力がついて色んなことができるようになる」なんて話されていましたが、まさにほんじょがそれを実行できかけているって感じでしょうか?これ同感!


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※同じくデジカメで撮影しぼかし加工をしています。
  上記で気になった人は是非本屋さんで買いましょう♪


上記「特集記事」が一番のオススメ。仕事で疲れて帰った私を癒してくれました(^^;
ほんじょが大好きな文京区、谷中、根津周辺のお店などで撮影された写真が掲載されています。6ページ。


・旧吉田屋酒店
・三崎坂
・スカイザバスハウス
・朝倉彫 館
・菊見せんべい総本店
・はん亭


そういえば「はん亭」は以前、行き損ねた悲しい想い出があります・・・・(泣)
今度近くに寄った際は、是非食べてみたいですね。
その他の場所は通り過ぎたところもあるけど、あんま覚えてない。


女性誌は男性の私にとって買う時、勇気がいったりする。
でも買うことで、こうやってクリップ。でPRできるからいいと割り切ってはいる。
ちなみに京都特集もGOODでしたヨ。
読み終えたら、毎度のことながら嫁に献上する予定です(笑)


さあさあ次は買ってないあなたの番ですよ(笑)

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2006年5月31日 (水)

【雑誌】anan 1514号「レダラッハのスマイリースネイル」 ほにゃふわーエッセイ(^^;

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※毎度お馴染みエッセイページはぼかし加工をしています。


久々のほんじょ(本上まなみさん)節。爆発のいやしい系エッセイ。
5月31日発売。ananのリレーエッセイです。岡田君が表紙ですね(^^;


@@@ananホームページ
http://anan.magazine.co.jp/


今回ほんじょがナビゲートしているのはレダラッハの「スマイリースネイル」 というカタツムリの形をしたチョコレートのお菓子です。1匹 320円だそうです。


@@@レダラッハのホームページ
http://www.laderach.com/


・・・・カタツムリと来たらスネツムリ君を思い出すのは私だけでしょうか?きっとほんじょの頭にも真っ先に思い浮かんだに違いありませんよね(笑)


上記レダラッハのページの中の「季節の商品」コーナーを開くと真ん中あたりに笑顔がステキなかたつむりのチョコが掲載されていますよ。
スイスのチョコレートなんですね。お店は青山と自由が丘にあるようです。オンラインショッピングもありますが、スマイリースネイルは扱っていないようです!!残念。


ほんじょは食べるのがもったいなくって数日我慢したそうですよ。そんでもって口にいれたら「ほにゃふわー」だそうです・・・・・(どんなんやねん(笑)
詳しくはanan買って読みましょ!


どんな味なんでしょうね?
食べられた方いますか?是非感想を聞きたいです。

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2006年5月 5日 (金)

【雑誌】anan 1510号 「桃林堂の小鯛焼」。

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※記事部分はぼかし加工をしています。

紹介が遅くなっちゃいましたが

4月26日発売のはせきょんが表紙のanan1510号。

リレーエッセイでほんじょがおやつの記事を書いてます。

今回ほんじょ(本上まなみさん)がナビしているのは「桃林堂の小鯛焼」。
(こたいやきと呼ぶそうです)


○桃林堂のホームページはこちら
http://www.torindo.co.jp/

お店は東京、大阪にあるようです。
通販も受け付けてるみたい。


ちんまり可愛い鯛焼きですね。
こんなの見たことない。ほんじょが好きそうな感じがします。
白たえのシュークリームもこじんまりと中身がぎっしりだし!!
このミニ鯛焼きは、全長8センチだそうです。




ほんじょはふたくちサイズと書いてますが、実際どうなんでしょう?

ふつーに見たら3,4くちサイズの気がしますが・・・・・・

お祝いの席の贈り物にも、と書いてあります。
ちかじか友人の結婚式があるので、使ってみようかなと思いつつ・・・・。

あー、おなかが空いてきましたね(^^;

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2006年5月 2日 (火)

【雑誌】マリ・クレール 6月号 インタビュー記事

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※毎度お馴染み記事部分はぼかし加工をして読めなくしてあります。

4月22日発売の雑誌「マリ・クレール6月号」です。

「恋文」特集のトップバッターを飾っています。他には角田光代さん、山本耕史さんなど。
ほんじょの過去の恋文に関するエピソード。恋文に対する想いや考えなど、内面を伺うことができます。


今ラブレターを書きたい相手は?という質問には「****さん」と即答だったよう

詳しくは、誌面を買って確認してくださいね。

ほんじょらしいなあと思う内容。

手紙を書くことって年賀状で一言入れたりするくらい。
それ以外は本当に、たま~にしか書かないなあ・・・・・

いつものくすくす笑うようなほんじょとは違う一面が垣間見れます



「鉛筆日和。」でいうと「懐かしくて恥ずかしくてあったかい」のエッセイに近い感じ。

ほんじょにとっては、手紙を書くことが日常のようです。
時間的なゆとり、相手を思いやる気持ちがもててないと=余裕のある生活を持ってないと、できないことだと思います。

面倒くさがりやの私は、メールと違って「文章を書き直すのが大変な作業」になることもあって、手紙を書くのは、何か特別なときだけ。

筆不精の自分には、手の届きにくい世界。
でも、心のどこかでは、あこがれる世界。
いきなりラブレターなんて書けないけど、感謝の気持ちを込めたお礼状やお祝い文だったら書けるかな・・・・・

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2006年4月10日 (月)

【雑誌】別冊 神戸ウォーカー。

先月発売だった雑誌神戸ウォーカーをようやく購入しました。

ちょうど神戸空港開港前ということもあって特集記事が目白押し(^^;

そういえば、昔ミレナリオも何回か見たなあと・・・・時間がたつのは早くてちょっぴり悲しくなったり。


肝心のほんじょ(本上まなみさん)の応援メッセージ。

(左が表紙。右が神戸に寄せた様々な方の寄せ書きメッセージ。ぼかし加工をしています。今からでも買いましょう♪)
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さてほんじょのメッセージはどれでしょう?

答えは・・・・・買って見つけてくださいね。
この「神戸元気メッセージ」企画は、トータス松本さん、ギターデュオのDEPAPEPEさんなど46人もの方が色紙に寄せ書きをしています。

ほんじょは、港の花火大会が素敵でしたとのこと。
魚や猫のイラストを交えながら、「らしさ」爆発の色紙に仕上げていますね。

他の方の色紙も、個性あふれていて面白い。

こういう企画は今後も続けてほしいなと思ったり。

グルメ情報、タウン情報が盛りだくさんのこの雑誌。
神戸に訪れる人も、住んでいる人も、想いをめぐらす人にもオススメの一冊ですよ。

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2006年4月 9日 (日)

【雑誌】In Red 5月号 4月7日発売 初夏のいい女スタイル研究♪

雑誌買いました。
4月7日発売のIn Red 5月号です。

ほんじょ(本上まなみさん)は、モデルとして登場。
スタイリストの橋本康子さんが選んだ、初夏のいい女スタイルを飾っています。

(下は買った雑誌をデジカメ撮影したもの。毎度記事部分については買って読んでもらいたいという主旨から、ぼかし加工を施しています。)

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橋本さんの提案は、初夏のイメージ「白」での提案です。
ガーゼ素材を使ったドレスとタキシードにショートパンツの組み合わせ。
そつなく着こなしているほんじょはさすがというべきでしょうか。

嫁いわく白はあわせやすい分、逆にらしさを出すのが難しいとのこと。
だから白系統だけてまとめるのは、結構大変なんだそうです。

文中で橋本さんが”イノセント”という表現を使われていますが、イメージはピッタリ。

余談ですが、今号では俳優の大沢たかおさんやもこみちさんはじめとした、男性から見た女性の視点のインタビュー記事もあって結構面白かったです。

自分らしさを持っている女性は自然と外見にも表れるという点に共感。
私のような一般ピープルでも、有名人の方でも結構考え方って近いものってあるようです。
特に大沢さんの仕事が忙しい人ほど、安らげる女性を求めるってのもわかる気がしました。・・・つかれちゃいますもんね。

気に入ったら是非買ってみてください。
トートバッグのオマケ付きですよ(笑)
  → 嫁にあげました。

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2006年3月30日 (木)

【雑誌】anan1506号「那須トラピスト修道院のトラピストガレット」。

3月29日発売。anan1506号にほんじょ(本上まなみさん)のグルメリレーエッセイが載っています。
今回ほんじょがナビしているのは「那須トラピスト修道院のトラピストガレット」というフランス生まれのお菓子。

(イメージを伝えるために。左が表紙。右がエッセイ。毎度のことながらエッセイは買って読んでほしいので撮影した写真を加工して読めなくしてあります)
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栃木県の那須高原にある修道院で、シスター達が作っているのだそうです。
シスターというとお祈りをしている人たちというまあ、一般的なイメージがあります。
修道院で作られているお菓子というとなんか神秘的で、美味しいだけでなく食べるだけで心まで洗われてくるような、そんな気をさせてくれます(考えすぎ?)。

ほんじょは今回のおやつを「散歩のお供」として挙げていますね。
というか、今回のエッセイも皆さん絶対読んでほしい(^^;

>>>ほんじょへ
ニュースを聞いてミツバチの気持ちになる人は、あまりいないと思います。残念ながら。カフェオレを持っていくのは賛成します。

こんな感じで冒頭からいきなりほんじょ節。大爆発ですよ。ほんじょの頭の中も春になっちゃったような、言い回しから今回のエッセイははじまります。
詳しく紹介したいけど、ここは我慢です。
気になる人は350円を持って本屋にレッツゴー。

@@@那須ふわり旅(ここから取り寄せできるようです)
http://nasu-e.net

1箱12個入りで1,050円と値段もリーズナブル。GWの旅のお供にいかがですか?

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2006年3月 5日 (日)

【雑誌】UOMO 4月号 石田衣良さん対談記事

ほんじょ(本上まなみさん)の対談記事が載っている2月24日発売のUOMO4月号。
ようやく買いました。ちょうど1周年らしい。

石田衣良さんとの対談インタビューで「銀座・丸の内 達人たちのとっておき」というテーマ。
銀座周辺のおすすめのカフェやショップを紹介しています。

@@@UOMOホームページ
http://uomo.shueisha.co.jp/

で、石田さんの写真をはじめて見たのですが、ヨン様そっくりなのです。
眼鏡かけたら間違いないでしょ。雑誌見た人、どうでしょうか?
とまずはヨン様にくぎづけになり、となりにいたほんじょを見ました。

記事はフルカラー4ページ。
見ていてため息しか出てきません・・・・・。

余談だけど
こう銀座や丸の内って大人の街だと思うし、そこそこ富裕層の街というイメージがあるからか、ちょい敷居が高いというか。
そうはいっても何度も遊びにいってますけど、ちょい気がはっちゃうんですよね。
だから、観光名所に近い感じで、自分の日常にはもっていけないのが銀座。
でもよせばいいのに田舎者だから、そういう都会に憧れもあったりして、難しい・・・。
4丁目の角にあるドトールに行くと落ち着きます・・・・(笑)
唯一平然と入れるのは、鳩居堂と伊東屋と楽器や本屋くらいかな。やっぱ庶民だ・・・・。

ほんじょも石田さんにとっても銀座はちょっと背伸びをする街のよう。
記事ではいくつかのカフェやお店などが紹介されています。
他井川遥さんと秋元康さんの対談やみうらじゅんさんの記事もあり。

久々に都会の空気を垣間見て、落ち込みました。
でもシックなほんじょの記事は必見ですよ。

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2006年3月 4日 (土)

【雑誌】anan 1502号「乳糖製菓のスティッククーヘン はちみつ」

続いて・・・・anan1502号です。これはまだ書店でも買えますね。

ananの人気コーナーで4週間に1回出番がまわってくる「贅沢なおやつ」。
今週はほんじょ(本上まなみさん)の出番。

今回ほんじょがナビしているのが「乳糖製菓のスティッククーヘンはちみつ」という切り分けされているバームクーヘン1本158円と値段も手ごろ。

ほんじょはこれを「いざというときのおやつ」という位置づけで紹介。確かにこのサイズだったら非常食にもいいかも・・・・・ってそんなに日持ちはしないよね、きっと。
都内では一部の高級スーパーでも入手可って書いてある。
けどさ、田舎に住んでいる私には通販があるかどうかが大切なのです。

@@@乳糖製菓

http://www.nyuto-seika.jp/
「下町バームクーヘン」という枕詞が気に入った。

擬音語が多い相変わらずのほんじょ節。エッセイがここにもありました。

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2006年3月 3日 (金)

【雑誌】anan 1501号 センスのいい女のつくりかた

anan1501号買いました。

買ってたけど忙しくて紹介できんかった。

われらがほんじょ(本上まなみさん)もインタビュー記事?が載ってます。
表紙はこれ!残念ながら週刊誌なのでバックナンバーは取り扱い店が限られているのです・・・・・(泣)

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「頭」と書いて「センス」と解く・・・・・その心が「いい女」。

インタビューでは星野智幸さん、MOTOKOさん、古田新太さん、佐々木かをりさんと一緒にトップバッターで。ほんじょがステキだと思うのは「日常生活を丁寧に送っている人」だそうです。・・・・・・ぴったり当てはまるかは、わかりませんが1日1日を一生懸命生きてる人がいいなー(嫁に言いたい)

インタビューからはほんじょの意外な一面も。「これだけは譲れない」といった一生懸命のめりこめるものが見つかっていないという発言。色々な仕事を経験されてるから、てっきり一つは何か「これ」っていうのを持ってると思ってたので意外。
トップランナーで「これ」を持っている人とばかり接しているから、逆に自分のことが気になってるんでしょうか?わからなくもないな。

私見だけどほんじょは「癒し系」「ほのぼの」「日常」「親しみやすい」といったキーワードでくくられると思ってるから「ほんじょの方針」は明確に打ち出せていると考えます。つまりほんじょが色々な場で活躍するにあたっての「イメージ」「存在感」「個性」は確立できている。後はその中で「どれを深めるか」ってことか?

以前自分でも「性格はあっさり、淡白している方」といってたほんじょさん。
ほんじょの場合は無理して深めなくても、今のままが自然体って気もするし、今のままだから全体的に「自然体」な個性ができあがってるのでは?。
・・・と思うのですが、どうですかほんじょ?

「譲れないもの」を見つけるにあたっては、「もしなかったら自分が自分でなくなってしまうもの」といった逆の視点で見つめなおすのもいいかもしれませんね。私なりのアドバイスです(失礼かな?)

その他センスのいい女になるための条件とか色々書いてあるけど、男性側から見たら一言「気が利く女」、言い換えると「周囲の人に対し気持ち、配慮が持てる女性」がセンスがいいと思います。あ、自分を卑下しちゃうのは絶対駄目。前向きな女性がいいですね。等身大で立ち位置をわきまえてる人・・・・・て書いてたらやっぱりananで書いてあることとかぶっちゃいました(笑)

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2006年2月23日 (木)

【雑誌】anan 1501号 2月22日発売!

昨日発売のanan買いました。
ほんじょ(本上まなみさん)のインタビュー記事が掲載されています。

@@@ananのホームページ
http://anan.magazine.co.jp

「頭のいい女のつくりかた」特集のトップバッターで、インタビュー記事が掲載されています。
この特集ではドラマアンフェアで主演やってる篠原さんや、ドリカム、中井さんなど豪華メンバーもコメントを寄せてますよ♪

ほんじょは日常生活を丁寧にすごすことが大切とのこと。
是非皆さん買いましょう。350円です。

また来週号1502号は多分、恒例のおやつ記事エッセイの週ですよ。
こちらも見逃せないですね!!

合わせて明日は「おでんくん」「UOMO4月号」とほんじょ関係のテレビや雑誌が発売されます。こちらも合わせてチェックかな(・・・・ついていくのちょっと大変かも(^^;)

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2006年2月14日 (火)

Together Nestle とは。

前回記事で紹介した、トゥギャザーネスレ
これがどんなものか?というのはあまり知られていないような気がします。

要は珈琲やキットカットで有名なネスレの会報誌なんです。
この春号にほんじょがエッセイを寄稿されるとのこと。

ぢつは偶然にもうちの嫁が会員になってたりします(笑)
どんな雑誌か気になる人もいると思うので、昨年届いた冬号を紹介します。

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表紙








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目次







ほんじょが寄稿する「私流、珈琲の散歩道」エッセイは裏表紙の次にある記事で1ページ。この冬号では松山猛さんというグラフィックデザイナー兼雑誌編集者の方のエッセイが掲載されてます。

内容は目次を見てもらえばわかるように珈琲やお菓子、食器にまつわる記事が大半を占めており、甘いもの好きな方々(多分主婦が大半だと・・・)の目を楽しませてくれます。読者プレゼントもたくさんあって懸賞好きな人にもオススメ(笑)
無料のフリー雑誌って当たりはずれが大きいのですが、これは当たりのほうだと思います。最近フリーペーパーでもリクルートのR25とか内容が充実したものがありますが、これもかなりいい線いってます。

眼鏡日和。でほんじょはお茶好きであることをカミングアウトされましたが、きっと珈琲や紅茶も目がないんだろうなあって思います(つーか、いやしい系だから飲食物はなんでもこだわってそうだけど)。

嫁に聞いたら以前アンケートに答えたら、いつのまにか会員になっていた・・・・・なーんてテキトーなこと言ってましたが、今ではどうなのかな?登録は無料だったはずです。
スーパーでもネスカフェ製品はよく買うのですが、最近はあまりアンケートとかもないみたい。

どうしてもほんじょのエッセイが読みたい!なんて人は「トゥギャザー・ネスレ リレーションシップセンター」に問い合わせてみたらどうでしょうか?
きっと会員になる方法を教えてくれると思います。ホームページを見ると左下に連絡先が載っています。メールもあるし、フリーダイヤルもありますね。

ネスレはマーケティングが上手な会社。最近のキットカットのプロモーションでは、目が見張るものがあります。お手本にしたい部分がたくさんある企業ですね。

春号が届いたら、またご紹介したいと思います。

logo ホビー部門エントリー。締め切りまで残り1日半、かけこみ投票お願い致します。

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2006年2月11日 (土)

【雑誌】文芸春秋 3月号買いました!

2月10日発売の雑誌「文芸春秋」3月号買いました。
ほんじょ(本上まなみさん)が寄稿記事を書かれています。

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ほんじょの出番は特集「日本の常識44」。
そんでもってほんじょが選んだ?テーマが「リリー・フランキー」さんです。

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左側中央下にほんじょの顔も見えます。








この特集、結構読み応えがあって面白い

テーマは色々あって「日本銀行総裁」「韓流・嫌韓流」「村上ファンド」「地上デジタル」「ブログ」「ニート」「学力低下」「熟年離婚」「下流社会」「個人情報」etc..

お堅い内容ばかりだけれども、私個人としては興味あるテーマばかり・・・でよくよく見ると社会情勢に関するキーワードが多いんですよね。でもその中でほんじょのテーマが「リリー・フランキー」(笑)。ちょっと不思議な気がします。

でもほんじょの記事を読むと少し納得。リリーさんのことを真面目に分析してしています。
いつものほんじょ節。はここにはありません

余談だけど私も以前リリーさんとほんじょのトークを生で聞きましたが、リリーさんて下ネタな内容が本当に多かったりします。真面目な話なのにいつのまにか笑いのある内容になったりしてました。でも本音を突いている感じがするから、憎めないし下手なおべっかや絵空事だけを言う人に比べたら信用できる人だな・・・・・当時そんなことを思いました。
最近では「東京タワー」を読んだ時に、リリーさんが好きになりました。

さて、話は記事に戻ります。
東京タワーに関する話、おでんくんの話にも触れています。
私が記事を読んで感じたのは「無理しない、自然体」ってことかな。

私もよくあるんだけど、「この人は**な人」と決めつけようとすることってありませんか?ほんじょだったら「癒し系」とか。
だからおでんくんの声がほんじょだと知ると、驚きをもつ人が少なくないとかね。

記事で「でも人間にはいろんな面があって・・・・・考える瞬間もある。それでいいじゃない、」というくだりがあるんだけど、そうだよなーと思う。当然のことだけどそれをきちんと理解して公言できる人って意外に少ない。だから多面的に解釈をした上で自分なりの相手に対する結論を持てるかどうかって大切だよなーと、ほんじょの文章を読んで改めて考えるキッカケを得ました。

「ダメな人に愛を」ってしたくても、自分に余裕がなければできませんね。私の場合、いまんとこはそこまで大人になれないなー・・・・・・。

駅の売店でも売ってます。
みんな、買いましょう!

 

>ほんじょへ
ふわふわとしているところ・・・、リリーさんだけじゃなくほんじょにもあると私は思いますよ(笑)

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2006年2月 1日 (水)

雑誌:HanakoWest 3月号読みました♪

雑誌HanakoWest3月号買いました♪
地方なので、発売時期がちょっと遅くてようやく購入。

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買った雑誌をデジカメで。








インタビュー記事モノクロ1ページ。103ページに掲載。
「ほんじょの眼鏡日和。」のインタビューです。内容では特に目立ったものはありませんでしたがほんじょ(本上まなみさん)が文章で使う擬音語について、触れられていたのは珍しいかな。

その他温泉特集が気になりました。
見ているだけで、憧れてしまう温泉が多く、嫁からは「どっか連れてけ!」と言われる始末・・・・。でも確かにやっぱ行くなら冬の寒い間に行きたいですよね。

またほんじょがうさぎ島。のエッセイで以前触れていた「人形筆」についてもちょこっと記事がありました。結構見ていて面白かった。

のんびりゆっくりしたいなー。

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2006年1月13日 (金)

やっぱりあった、「BOAO」2月号記事発見!!

昨日見つけたブログ で知ったBOAO情報。
早速会社帰りにコンビニで確認してきました。

BOAO2月号「温泉通が薦める温泉(記事タイトル適当)」のトップバッターでほんじょ(本上まなみさん)がコメントを寄せています。

@@@BOAOホームページはこちら
http://boao.magazine.co.jp/index.jsp

11人の温泉通が全国各地のオススメを紹介している記事でほんじょの出番(掲載記事)は1ページ。他にも女優、ライター、アナウンサー、企業家など色々な方の秘湯が紹介されてます。

今回ほんじょがオススメしている温泉宿は2つ。
1つが福島県土湯温泉にある「辰巳屋山壮 里の湯」
もう1つが山形県上山温泉にある「名月壮」

@@@辰巳屋山壮のページ
http://www.hotel-tatsumiya.com/satonoyu/

@@@一休.comの名月壮のページ
http://www.ikyu.com/datas/00000972x.htm

・・・・こんな立派な温泉行ったことありません。贅沢すぎてゆったりくつろぐ前に気を使いそう(貧乏性か?)。ほんと特別な日に特別な人と行きたいですね。

ということで詳細はBOAOの誌面上で!!

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2006年1月12日 (木)

今月のBOAOにほんじょがコメントを寄せているようです・・・・

下記ブログを偶然発見しました。

@@@和子のTravel Knowledge ~上質な旅にお得にGO!
http://kazukomurata.seesaa.net/article/11504849.html

これによると只今発売中の雑誌「BOAO」にほんじょ(本上まなみさん)が温泉通の1人としてコメントを寄せているようです(私はまだ未確認です)。

うーんとうさぎ島。にも情報はなかったですね。
まだ私は未確認ですが、また時間あったら見てこようと思います。

@@@BOAOホームページはこちら
http://boao.magazine.co.jp/index.jsp

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別冊 家庭画報「おさんぽ着」について

今日会社帰りに寄った本屋で、「おさんぽ着」を見ました。
あいにく、持ち合わせがなかったため、購入できず(^^;
ほんじょ(本上まなみさん)が載っています。

内容としては
・表紙
・グラビアが5,6ページ程度

インタビューは特になく、グラビアページの隅っこに少しずつ撮影の様子等が書かれていました。
今回のグラビアはすべて着物姿です。
何着かあった中で最初の方の「うさぎ柄の帯」が非常に印象的でした。
うさぎ年のほんじょもかなり気に入っていたようです
5,6着の着物を着られていましたが、ほんじょはやっぱり「和」がお似合いだと改めて感じます。こればかりは「買って見てください」としか言えないです。

最後の方で、着物姿で洋風のテーブルと椅子に腰掛けて、コーヒーカップを持っている写真があったのですが、現代アートな原美術館で和の着物が意外にマッチしていたのは新たな発見でしたね。

いずれにせよ、本屋さんへGO,GO、GOGOです。

撮影場所は2つあって、1つが原美術館
こちらはほんじょが前々から行きたかったところらしいです。

もう一つが浜離宮恩賜庭園という新橋、浜松町から近いです。
言われて納得ですが、東京にもこういうところがあるんですねー。


@@@原美術館ホームページ

http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html

@@@浜離宮恩賜庭園ホームページ
http://www.tokyo-park.or.jp/kouen/park.cgi?id=53

さらっと少し見ただけなので、ところどころ違うかもしれませんが、一応。
買って読まれた方いたら、コメントしてくれると嬉しいです。

またどういう雑誌かについては、下記アマゾンのレビューをご覧ください。

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2006年1月 9日 (月)

【雑誌】ESSE、婦人画報、おさんぽ着

●ESSE 2月号 扶桑社 500円
遅くなりましたが1月7日発売のほんじょ(本上まなみさん)が表紙のESSEを買いました。

@@@ESSEのトップページ
http://www.fujitv.co.jp/esse/

最初コンビニで買おうと思ったんですが売っておらず、たまたま買出しに出かけたスーパーの雑誌コーナーで見つけました(笑)なんでコンビニでなかったんだろう・・・それだけ売れてるってことかな?


060109-1




買った雑誌の表紙をデジカメで撮影したものです。






記事は表紙とインタビュー2ページ(実際は1ページで、もう1ページは写真)。

インタビュー内容はほんじょの仕事に対する考え方とか、日常生活についてといったらいいのでしょうか。山形のご実家に帰られて親戚と組み体操をしている話とか、仕事では演じることと書くことと住み分けて考えている話などです。

前回記事 でも触れましたけど、ご結婚された後のゆるい、穏やかな夫婦関係についても少し触れられています。詳細は買って読んで欲しいのですが、読み手が


幸せなんだなー、ほのぼのとしているなー



とちょっぴり赤面してしまうくらい。ご結婚された直後のときはあまりこの手の記事はほとんどなかったような記憶があるのですが、昨年あたりからかな?ある程度前面に出すようになってきたのは。ほんじょの心境の変化でしょうか。
仕事も積極的に取り組んでいるようですし、結婚してほんじょは本当によかったね、と伝えたい。

かくいう自分も結婚してからは自分1人で考える時間が減ったとか、買い物につきあうのがちょっと大変、とか家事も増えて・・・・と色々ありますが、それでも精神的に安定し、強くなれたと実感できているのでやっぱプラスに働いている気がします。

写真も相変わらずのほんじょですので、是非買って読みましょう。ただ、どっちも冬にしてはちょっと薄手かな・・・・・

●婦人画報 2月号 アシェット婦人画報 1,100円 
買ってあげたかったのですが予算オーバーで・・・。すみません。
スーパーにはESSEと一緒に売ってた・・・・・

@@@婦人画報のホームページはこちら
http://www.fujingaho.jp/fujingaho/


表紙を飾られています。ホームページも少し見れますが、「凛」とした美しいという言葉が似合う着物姿を披露されています。どちらかというとカジュアルで親しみやすい表紙だったESSEとは対照的。



華があるとはこういうものなんだな、と思わせる表紙ですね・・・・



着物というと「柄」が気になるのですが、よくわかりませんでした。草木や花をモチーフにしたものだとは思うんですが・・・・嫁に聞いたけど「わからん」と一言で返されたり・・・・。

今回は「着物特集」や「全国の名旅館特集」のようですので、和や旅好きにはオススメだと思います。
しかし
創刊101年目というのはビックリしました。それだけ永く愛されている雑誌の2006年トップバッターの表紙を飾られるとは、ほんじょはやっぱり評価されてるんですね。頑張らなきゃな・・・・・。


●別冊家庭画報 おさんぽ着 世界文化社 1,400円
同じく1月7日発売のおさんぽ着。です。
表紙を飾られています。こちらについて、私はまだ見かけていません。

おさんぽ着が載っているホームページ はコチラ。

上記サイトを見ると小さいですが、表紙が載っています。
川の側でほんじょがベンチに佇んでいるような写真でしょうか?
撮影されたのはどこでしょうね・・・・
うさぎ島。によるとグラビアともあるので、着物姿のほんじょが載っていそうですね。
本屋に行くことがあったら、ついでに見てきます。


こちらについてはアマゾンでも買うことができるようです。
(上記をクリックすればアマゾンのサイトにリンクします)

1月7日に発売された3冊。まだ全部見れていませんが、取り急ぎ紹介させて頂きます。個人的にはESSEがインタビューもあるので、一番のオススメかな♪

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2006年1月 5日 (木)

今週のanan 本上まなみさんオススメおやつ。

嫁が買ってきたananをぱらぱら見てたら、今週のおやつでほんじょ(本上まなみさん)のオススメおやつの紹介記事がありました。


オススメしていたのは「ボンボンバルニエの塩バターキャラメル」。

フランスのお菓子のようですね。

詳細は本買うなり立ち読みするなりして、読んでください。
@@@ananホームページはコチラ
http://anan.magazine.co.jp/issue/index.jsp

このananの記事はほんじょを含めた4人の方のリレーエッセイ。順番に色々な方が美味しいおやつを紹介してくれます。既に1年半以上連載記事が続いていて、一度本にもなっています。

「贅沢なおやつ」ということで、美味しそうな日本中のおやつが載っているんですよ。東京近郊だけかと思いきや、意外と各地域でオススメのおやつもたくさん載っているので、身近にこんな美味しそうなお菓子があったんか!!と叫びたくなるようなものもズラリ勢ぞろい。うちも嫁が買って読んでおり、あれ食べたい、これ食べたいと言っておりますがテキトーに流している毎日を送っています(爆)
興味ある方は是非、一度読んでみてください。普通のグルメ本とは違いエッセイ形式なので二度楽しめますよ。

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2005年12月20日 (火)

雑誌:FRaU 1月5日号

注釈:この記事は19日に書きました。更新の関係で20日になってますが。

毎度お馴染みほんじょクリップ。雑誌紹介のこーなーでございやす
(半分仕事みたいになってる・・・・・今日は仕事が多かったので20分で記事書きあげないといけない・・・・やばっ)


てえへんだおやびん。
雑誌FRau1月5日号が発売されただよ。

何発売日は20日ぢゃなかったのか?

おいらもそう聞いていただけど、今日コンビニ行ったらもう売ってただよ。

そうか、でかしたぞ。ところでどんな内容だ?

それが、おやびん・・・・・・・うわさのあの人が穂村弘っていう歌人さんと映画館でデートしたってお話でさ・・・・

なにぃデートだぁ?彼女は結婚してるんだぞ!どこにそんな馬鹿な話があるってんだ?うそこくでねー!

で、でも・・・ほんとですぜ・・・・・・・なんなら自分の目で確かめてはどうです?

わかった、本貸せ!!


・・・・

・・・・・・

・・・・・・・つまらない前フリですんません(お詫び)。時間がないなかの苦肉の策でした。文才なさすぎです(昔から本は好きやったけど、国語苦手やったから)。要勉強です。


FRaU1月5日号が発売していたので買ってきました・・・・・
嫁が。
早速ぶんどりましたので紹介します。

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一応発売日は明日20日らしいですが。








映画特集です。その中でほんじょ(本上まなみさん)が歌人の穂村さんと渋谷の文化村で映画デートをされています。インタビューでほんじょが書いてますが、互いにパートナーを知ってる人同士のデートって面白いですねー。穂村さんのエッセイにも書いてありましたが、昔からお二人はお知り合いなんですよね。互いに男友達とデート、女友達とデートってことになる。男女間の友情がなりたつということでないと、これはできないですよ、実際は。互いの信頼があるってことですね(あくまで雑誌での対談ですけどねー)

余談はさておき、カラー3ページ。今回も相変わらずのほんじょ節・・・・ではなく、
穂村さんが今回のデートについてのエッセイを書いています。2人の会話の様子も少しあります。穂村節。エッセイは皆さん買って読みましょう。ほんじょの人柄が伝わってきますよ。・・・・・しかし、ドイツ軍のセーターとエジプト軍のコートってあたり独特な趣味、考え方をお持ちの方のようですね、穂村さんは。
写真から伝わってくる雰囲気がなんかほんじょと合ってる気がします。男の私が言うのも変ですが、優しそうな印象、記事の写真でほんじょと並んでいるところで、照れて緊張されているのがわかります。ほんじょの旦那さんともなんとなく雰囲気が似ている気がします。(お話したこともない方々ですので、あくまで写真から感じ取っただけです)。
そうそう
穂村さんのエッセイからは男心がストレートに伝わってきて、いつのまにか共感してしまいます。一回読んで、そういえば!て自分の過去まで思い出しちゃう。なんか悔しいけど、自然と読み手を引き込むあたり、やっぱすごいなと。

ほんじょの記事以外もたくさんの映画特集が。見ていて懐かしい映画も多数。ぱらぱらとめくりながら映画のタイトルだけ追っていくだけでも楽しい。そんなFRauは20日が正式の発売日です。


@@@FRaUのホームページ
http://www.joseishi.net/frau/next/index.html


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2005年12月17日 (土)

【必読】COSMOPOLITAN 2月号

毎度おなじみ、雑誌紹介のコーナーです(笑)

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コスモポリタン2月号
ほんじょ(本上まなみさん)インタビュー記事







インタビュー記事。カラー1ページ。
「30代にしたい10のこと」というテーマです。著名人の方々の30代でしたい10のことについて書かれています。
ほんじょがしたい10のこと、それは「雑誌買って読みましょう!」

今回も相変わらずのほんじょ節。・・・・・・ではあるのですが、テーマがテーマだけに真面目な話盛りだくさん。インタビューを読んでいくうちに、ほんじょの心の葛藤の昔から今に至る経緯が伝わってきます。

ほんじょにとって結婚が精神的にも大きかったみたいですね。ひとりの人間として結婚が大きいのは誰もが同じ。でもほんじょにとっては普通人以上に日常生活、仕事生活への「プラス」が大きかったみたい。

やりたい10のこと。どれもほんじょらしい。
子供は早くできるといいですね。自分が作った絵本を読み聞かせたりね・・・ほのぼの家族が想像できます。畳部屋は改築するか引っ越さないと無理なのでは?土いじり・・・・その前に家中「つたで覆うようにしたい」なんて言ってましたね。幽霊屋敷と間違えられないよう祈ってます。のんびり、マイペースに。

「独り暮らしの時は自分の居場所がない感じだった」
 私の場合は、自分の居場所を探すというより、目の前のこと、仕事、友達、結婚などとにかく精一杯一生懸命つっぱしっていたので(現在もそうだけど・・・)居場所ということすら考えませんでした。今から思うと、ふわふわしてたなーなんて思います。
結婚が自分の居場所を作るという点は共感しますね。ただ、居場所ができたことにより、ちょっと落ち着いてしまったことによる変なあせりが出てきてたりします。その点はまだまだ大人になりきれてないですね。

話が脱線しましたが、「ほんじょ30歳、新たな決意!」というサブタイトルをつけてもいいんじゃないかっていう内容でした。是非皆さん買って読みましょう。
(そして私の場合は嫁への機嫌とりに読んだ雑誌を提供する・・・・・・・・・完璧?)


@@@COSMOPOLITAN ホームページ
http://www.s-woman.net/cosmo/top/


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2005年12月13日 (火)

GINZA、BAILA1月号

雑誌・・・・・買ってきた。さんざん迷ったが記事にするには買わなければいけない、と思ったから。嫁の冷たい視線が伝わってくる・・・・。

・・・・・・ま、いっか。

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買ってきた本をデジカメで。
BAILA1月号です。
染五郎さんとの対談。相変わらずのほんじょ節です。オススメの本の話とか、釣の話で盛り上がってました。
その中で「今日の猫村さん」は私も大好きです。早く2巻が出ないかなーなんて本屋に行くとついついチェックしてしまう。おもろいねんなー、これ。猫のくせに普通に家政婦として働いてはるんやけど、読んでるとほほがゆるみっぱなしになってしまうんよね。



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これもデジカメで。
GINZA1月号です。
ブックマニアのオススメ本というコーナーで3冊ほど紹介されてます。





雑誌の内容については、買って確認しましょう。

今回の主役はGINZAでほんじょが紹介している「現実入門」という本です。穂村さんというエッセイストが書いてる本で、昔ほんじょが旦那さんと一緒に短歌の会に入っていた時に知り合った方みたい。このエッセイの中で3年前のほんじょの結婚式の様子が描かれています。穂村さんから見たほんじょ夫妻の幸せそうな様子が、楽しく伝わってきます。私がこの本と出合ったのは今年の春だったかな?本屋で何気に立ち読みしてたら、突然ほんじょの話が出てきてビックリした覚えがあります。なんか、こうほんじょが結婚されてるのは周知の事実ですが、立場上触れないほうがいいだろうと思ってたし、この本のことはずっと自分の中では、閉まっていたんですよね。たまに何かの記者会見のインタビューとかでもほんじょは旦那さんのことや結婚生活のことについてはあまり触れないようにしていた感じもしていたから。
でも今回ほんじょは自分で紹介されていたので、もういいのかなーなんて。逆に堂々と自らの生活について話せるようになったのは、
ほんじょの中である意味自信というか、何かが芽生えてきたんやろなーと思いました。

ちなみに自分はあっさり結婚した方なのですが、それでも決めるまでには色々と悩みはありました。でも一段落して、
いざ新生活が始まると「自分の居場所」をはっきりと感じるようになったり、「精神的な余裕」も持てるようになりました。ご結婚されて早3年。ほんじょもますますパワーアップされてるんだなーと、今回のGINZAの本の紹介で感じたことです。

 

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2005年12月 9日 (金)

ダヴィンチ1月号、ミセス1月号


本屋で買ってきました。
立ち読みで済ますつもりだったんですが(ファン失格?)ミセスが
「京都特集」で、ダヴィンチはもともと好きなので、一緒に購入。ミセスが1,200円もしちょっと落ち込みました・・・・(雑誌にしては高すぎ・・・+ワンコインで眼鏡日和。買えちゃいます(笑))


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表紙はこんな感じ。
左:ミセス
右:ダヴィンチ



ミセスは京都特集でほんじょ(本上まなみ)が登場。
本誌では5ページ分。写真やインタビュー記事に加えてブックインブックの京都案内という小冊子にも登場。たくさん出演されてますね。
相変わらずのほんじょ節が流れているのでそれは買って確認してください。それよりも(といったら失礼だが)京都特集がいい感じなのです。お正月を迎えるにあたってのお茶屋さんや漆器、ポチ袋に昆布に和菓子と、恥ずかしながら惹かれてしまうものがたくさんあるのです。知らないものが多い中で一保堂のお茶は我が家でも定番です。


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うちで飲んでる一保堂の番茶
記事では正月用の華やかなパッケージのもあった。飲んだことないけど、今後関西行った時に買いたい。



実家がお茶の産地なので、地元のが一番美味しいと思ってはいるのですがこちらのお茶も本当に美味しいのです。香ばしくて渋くて美味しい。
・・・・・話は戻って
インタビューでほんじょ曰く「特別なものを定番にし、さりげなく、使う。お正月など特別行事のときには定番を工夫して使うことで特別にする」といった一文があり、これには共感・・・・・・・したいところですが、ミーハーな私にはまだ難しそうです。さりげなく使えたらカッコイイけど難しい。

ダヴィンチはインタビュー記事1ページ。本の紹介記事です。「図書室の海」という恩田さんが書かれている小説のようです。私は全く知りませんでしたが、ほんじょ的には面白いらしいです。読んでないのでなんともいえません・・・・。後眼鏡日和。の紹介記事でした。ダヴィンチの1月号は今年はやった本や人気出版社ランキングなどの特集が面白かったです。

話はミセスに戻ってなんでこんなに高いと思った方。実は付録がついてました。

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来年の手帳です。
オマケという割には手帳カバー?もすごくしっかりしています。「和」の感じがさりげなく伝わって、とても付録には見えません。




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開いたところ。ミセスの発売日が載ってるあたりにくいです(笑)




しかし女性誌ってなんでこんなに重いんでしょう・・・・・・滅多に買うことはないのでいいんですが、嫁が雑誌を買う時だけは自分に頼んでくる理由がすごくわかる気がしました(泣)。

@@@ミセス1月号 出版社のページ

http://books.bunka.ac.jp/

@@@ダヴィンチ1月号 出版社のページ

http://web-davinci.jp/index.html
・・・・ちなみにダヴィンチのHPは色んな連載記事があるのでこれもオススメです。

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2005年11月23日 (水)

ウフ。037号、oggi12月号

続いて本上まなみさんが仕事している2冊。

●ウフ037号(写真右)

 数ヶ月前の雑誌。普通の本屋ではなかなか手に入らず私も通販で購入。春に発売した「こわがりかぴのはじめたの旅」という絵本についてのインタビュー。ほんじょの絵本への思いいれが理解できる。記事中の長崎バイオパークにはまだ行ったことがない。かぴばら?なんじゃそりゃ、っとふつーの人は思うだろう。でっかいネズミらしい。伊豆のサボテン公園なんかにもいるみたい。インタビュー中記載のある絵本の中でアナグマが歌っている歌。これこそ何を隠そうオクラホマミキサーであり、銀座の朗読会イベントで真実が公開された。

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●oggi12月号(写真左)
別冊のLOHASスタイルブックに記事がある。LOHASなんてまさにほんじょの代名詞みたいなイメージがあり、うってつけだと思った。LOHASっていう雑誌も今年創刊されていて、創刊号の表紙を飾ったのが何よりもほんじょだったことは言うまでもない・・・・・記事の中では来年やりたいことにつたを家中にからませて、すだれを作りたいなんてあるのがほんじょらしい。でも冷静に考えてみよう。ほんじょは確かマンションで暮らしている。賃貸か購入したのかはわからんがマンションでつたで覆わしたら外から見たらただの化け物屋敷に見えないだろうか(笑)近所の子供が「あの家へんー、なんか薄気味悪いよー」なんて言って近づかなくなったりするのでは?
・・・・・なんて余計な創造をしていまったインタビューでした。LOHASな生活からはほど遠いワーカーホリックな人間には少し先のお話になりそうです。

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CIRCUS12月号、Domani11月号

最初の投稿を何にしようか迷いましたが、手元にあった雑誌記事から。
本上まなみさんは雑誌の仕事が多いですね。

●CIRCUS12月号
 ちょっとエロい男性向け雑誌ですねー。ほんじょは表紙とグラビアとインタビュー、そしてテレカ全員プレゼントと大活躍?してます。久しぶりのグラビア撮影とかで緊張したとか。記事にもあるけどリリーフフランキーさんと仲いいみたい。今やってるおでん君もリリーさんが作者だし。リリーさんといえば「東京タワー」ていう小説が大ヒット。私も発売日に買いました。実家に久しく帰っていない人には涙がちょちょぎれること間違いなし。親孝行がしたくなる本です。
え・・・と話は戻ってインタビューは相変わらずのほんじょぶし。心を開放しないと仕事だって長続きしない・・・確かにそうだが現実難しいと思っている社会人が大多数。
私の場合、そんな時はグリコのGABAっていうチョコを食べてリラックスしたりしてます。キャッチコピーが「ストレス社会で闘うあなたに」だって、もろ直球ストレートで120点です。
 GABAのホームページ 
CIRCUS12月号、ほんじょに癒されたい人は読むべし!!

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●Domani11月号
 少し前の雑誌。別冊にほんじょが1ページのコラムを書いてる。銀座にまつわる話です。「スポーツ吹き矢協会」に目をつけるあたりがほんじょらしさ爆発です。きっとほんじょのへもいものリストに加わったことでしょう。ダーツはするんだけど吹き矢はねえ。
銀座はたまにしか行かないけど、伊東屋は好き。アップルストアは1度行ったけど人が多すぎて入る気がしませんでした。ちなみに関係ないけど鳩居堂っていうお店も和雑貨がたくさん置いてあっていいですよね。そうそうユニクロが銀座に最近オープンした。知りあいが携わっているので、今度足を運んでみたい。

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